*家族主義車スタイル*

familizoom-zoomとはfamilism(家族主義)とzoom-zoomを組み合わせた造語です

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本日は「しらこばと水上公園(プール)」に行ってまいりました。
自宅からは9km程で、最近のカシュオ家ではチャリで行くことも可能な距離でしたが、
さすがにいろんな荷物もあるということで、クルマを出動させてしまいました。
開園直後の9:00過ぎにその近辺にはいたのですが、案の定駐車場渋滞に巻き込まれ、
結局入場でしたのは9:30を回っていましたね…(萎)


プール自体も激混みでした。
でも、総じて曇り空でしたので過ごしやすかったです。


プールサイドで休憩中、妻の携帯のワンセグで高校野球埼玉県予選を見たり、
母校付属中の東京都中学野球選手権大会の試合経過を携帯メールに送ってもらったりと、
家族サービス中でも野球モードが全く抜けていない私でした…(汗)
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本日、5/25以来56日ぶりに給油してまいりました。
ガソリン高騰に伴い土・日はチャリで行動することが多かったので、
今まで平均25日周期で給油していたのに今回は一気に倍周期です!(笑)
ちなみに、本日のガソリン価格は世間相場よりお安い168円/L!
これを狙って入れたのは言うまでもありません!(爆)

走行距離は323.5Km
消費燃料は42.93L
燃費は7.53Km/L

街チョイ乗りオンリーだったのですが、それなりにエコ運転を心掛けていたので、
今までの数値よりは若干良化していると思います。
一昨日の話になりますが、母校の第3回戦を観戦してまいりました。
場所は聖地神宮球場!そして対戦相手は優勝候補筆頭の第一シード校!

3回裏に1点を先制されてしまいますが、毎回の再三のピンチを凌ぎつつ、
5回を終了した時点で0-1という、第一シード校相手に素晴らしいゲーム展開。
そして6回表、母校の攻撃は打順良く1番のHRGくん④から。
HRGくんお得意の三塁線に転がる絶妙なセフティバントで無死一塁。
続く2番のSIT(R)くん⑦が手堅く送りバントで一死二塁。
ここで、3番OGWくん⑧は意表をつくバント!
ピッチャーが三塁へ放るも間一髪セーフ(フィルダースチョイス)!
これで一死一三塁のチャンス到来です!
そして、4番STOくん⑥がセンターへ犠牲フライを放ち1-1の同点に!
続く5番GTOくん②・6番HYSくん③が連続死球で二死満塁の大チャンスが訪れ、
ここで打席に入るのは第一打席でレフトオーバーの二塁打を放ったTKMくん⑳!
私を含め母校応援席の声援はこの日最高潮に達します!
TKMくんらしく追い込まれてから粘るも打球は惜しくもショートゴロに…(残念)
しかし、強豪校相手に6回表時点で1-1の同点に追いつきます!(凄)


見事な走塁で三塁まで進んだHRGくん④。
この後、STOくん⑥の中飛犠打で同点ホームを踏みます。


その4番STOくん⑥の中飛犠打の場面を動画でどうぞ!
ベンチの選手たちも大喜び!

その裏、相手校に「二者連続スクイズ」という意表をつく攻撃をされ
すぐさま2点を勝ち越されてしまったわけですが、
この相手校が都予選の初戦にスクイズで点を取ってきたのは実に40年ぶりとのこと!
私の思惑通り、母校は見事に相手校を慌てさせてくれましたよ!

しかし、7回裏に4点・8回裏に1点を追加され(連続四死球からの自滅という形)、
結果的に1-8のコールド敗退となってしまいました…(残念)
でも、第一シード校相手にホントよく頑張りましたよ!(感動)


キャプテンを中心に気合いを入れる選手達。


3年生に限らず、2年生の選手達も悔し涙を流していたので、
これから先、母校野球部は必ず強くなるはずです!(断言)

さあ、既に昨日からは新チームが始動しているようです。
GTO新キャプテンの下、秋の新人戦に向けて頑張ってください!
昨日は、母校の初戦を生観戦してまいりました。
試合会場は今年リニューアルされた駒沢公園球場。

前記事で告知させていただいた通り、この日の対戦相手は
初戦24-0コールド勝利という結果を引っ提げてきた超進学校!
やはり、その大勝後には各メディア(新聞・ネット)が挙って群がりました。
しかし、その1回戦の結果のみで、私の母校との対戦を飛び越え、
「第一シードvs超進学校の対戦なるかっ?」と結びつけてしまうことに、
いささか(というかかなりの)疑問を抱いていた私です。
超進学校に対しても、そこまで騒ぐのは失礼な話しだとも感じましたし…。
ということで、そんなメディアに一石投じる形においても、
母校の勝利が是が非でも欲しかったのは言うまでもありません!

そして、母校の選手達は見事にやってくれました!
コールドで勝ち上がってきた超進学校を14-2の7回コールドにて一蹴!
母校にとっては初戦ということで、ただでさえ緊張感に包まれるというのに、
メディア共が発する記事によって余計な気を遣いそうになったはずですが、
選手達はそんなことにも臆せず、本当によく頑張ってくれました!

しかし、超進学校は素直に「良いチームだなあ~」と思いましたよ。
全体練習を週一しかやってないなんて思えないほどの動きをしてましたし、
身体が大きい子も多く、パっと見「超進学校」というイメージが湧かなかったです。
試合前のノックでもバッティングに特化した練習しかしていないなんてホント?
と思わせるほど実に軽快な動きでボールを捌いていましたし。
でも、いざ試合が始まると、いきなり守備の脆さが出てしまいましたね…。
やはり、試合前と試合に入ってからとでは「心持ち」が違うということでしょうか?
初回はそんな浮き足立った相手の守備を突き、大技・小技を織り交ぜ、
幸先良く3得点を挙げられたのが、優位にゲームを進められた要因でしょう!
その後、3・4・6・7回と効率よく追加点も挙げることができ、
母校にとってはとっても良い形で初戦をモノにすることができましたね!
特に怒涛の6・7回計8点の攻撃は、次戦に非常に弾みがつくと思います。


10:00に試合開始!


ベンチ前で気合を入れる母校ナイン!

さあ、次戦は全国的に有名な誰もが知る第一シード校との対戦となります!
ダントツの優勝候補、しかも全国に行ったとしても優勝候補になり得るであろう
超強豪が相手となりますが、慌てさせることは十分可能だと思っております。
そのためには、各選手が自分のすべきことを今一度十分にイメージしておき、
それを「試合本番で特化・発揮させる」ってことに集中することですね!
相手が格上だと思っても、決して背伸びなんかしてはなりません。
「今、正に、日々の生活の全てを高校野球に注いでいるんだ!」という
強い誇りと自信を持って、その思いを存分に出し切ることを心掛けてください。
新聞に載っていたキャプテンの『のびのびと楽しんでやりたい』という
言葉通りにプレーできれば、きっと何かが起こってくれると信じております。

試合日は7/15(火)9:00から、試合会場は東京の聖地神宮球場!
私は迷うことなく生観戦するつもりです!


うちの4番(遊撃手)のSTOキャプテン⑥
60名を超える部員をよくまとめています。
最後の大会で何かを起こしてくれることを期待しています!
先週を持ちまして、本業のデカイ仕事が終了いたしました。
7/5(土)に高校野球東京大会も開幕したということで、
正に、願ったり叶ったりですね!(笑)
これから1ヶ月間はめちゃめちゃ緩々になりますので、
心置きなく高校野球に専念できるってもんです!(爆)

ということで、7/5(土)は母校野球部の壮行会出席のため、
18:30から母校を訪れたりしておりました。
私のような野球部OBでもない一卒業生が、あのような公式な場に
居られるだけで光栄なのに、ご用意いただいた席はなんと来賓席…(汗)
しかも、私がスピーチまでさせられるハメに…(グダグダ・苦笑)

この壮行会でベンチ入り選手全員の抱負が発表される場面もあり、
それを聞いていた私は、終始感動しまくりでした。
みんなしっかりとした考えを持って臨むことを再確認できましたし、
その言葉の端々から実に何かをやってくれそうな予感がします!(期待)

そして、父母会から「応援Tシャツ」もプレゼントしていただきました!
このTシャツ、私のように母校野球部を応援する者にとっては「公式衣装」
のような位置づけとなっておりましたので、もう感激で胸がいっぱい!

さて、7/5(土)は開会式のみだった東東京大会ですが、
昨日は1回戦の試合がいくつか行われました!
その中で、晴れて母校の初戦の相手も決まった次第です。
予想通り、圧倒的勝利で全国的に有名な超進学校が勝ち上がってきました!
超進学校の監督さんは、東大野球部出身で打撃理論に特化した指導で有名で、
その理詰めの指導法に選手達もきちんと頭で理解して実行できているのが、
近年の選手権大会で好成績(一昨年ベスト16)を収めている要因なのでしょう!
正に、超進学校ならではの指導法といえますね。

しかし、我が母校にも東大野球部出身、しかも東大野球部の監督を長らく
務めていらした方が、この春から教諭としてやってきているのです!
そして、野球部長&コーチとして就任されました(次期監督候補でもあります)。
この先生、埼玉のマンモス公立校を率いて甲子園(春)にも出場した経験があり、
埼玉住まいの私にとっては、昔っから一方的にを存知上げているお方でした!
実は、土曜日の壮行会でも私の対面の席に着いていらしたのがこの先生でして、
もうそれだけで私は舞い上がってしまいましたよ…(汗)
この数々の実績を持つ先生、超進学校の監督さんとも大学野球部の先輩後輩
という仲で普段でもお付き合いもあるようなので、その理詰め指導法の隙を
見つけられるのではないかと非常に期待している次第です。
今年の初戦は、正に「東大対決!」の様相ですね!(笑)
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